FileMaker アプリでSalesforce にデータ連携する方法
https://www.youtube.com/watch?v=7Bc2bVOtJXIfmOAuth(FileMaker開発者向けAPI連携ソリューション)
その他
- freee の API に FileMaker からアクセスする
- Salesforce の API に FileMaker からアクセスする
https://frudens.jp/product/fmoauth/
encoding 引数POST https://firestore.googleapis.com/v1beta1/{database=projects/*/databases/*}/documents:write| JSON representation | |
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フォントブックにて重複フォント及び初期化したところFM14なんなく使える様になりました。
https://community.filemaker.com/thread/146888
MacOSX Yosemite環境で、FileMaker Pro 14がクラッシュして起動しない問題 05/14/2015 14:25:12
FileMaker Pro 14をMacOSX Yosemite10.10環境で起動すると、クラッシュして起動しない問題が報告されている。原因としては、インストールされているフォントの重複など、システムのフォント管理状態に問題がある。
問題の解決には下記の方法で対応する。
1)Font Bookを起動し、重複しているフォントなどエラーが表示されているフォントをすべて整理(削除またオフに)する。
2)それでもクラッシュが続く場合は、Font Book〜ファイル〜標準フォントを復元...を行う。
https://www.03enterprise.com/dd.328.html
| 機能 | 説明 |
| 高度なツールの On/Off 切り替え | macOS:
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| プラグインが見つからない場合の詳細情報 | 外部関数、外部スクリプトステップ使用時、プラグインが見つからない場合に、エラー "<プラグインが見つかりません>" のかわりに、エラー "<外部関数/外部スクリプトステップが含まれたプラグインが見つかりません (plugin_id, step_id)>" が表示されるようになりました。 |
| デフォルトのフィールド | 新しいテーブルを追加した時に、自動的に作成されるフィールドをカスタマイズすることができます。デフォルトのフィールドを参照してください。 |
| 計算式で実行するスクリプト名を指定 | 実行するスクリプト名を、一覧から選択、または計算式で指定できるようになりました。 影響を受けるスクリプトステップ:
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| レコードやデータを保存およびエクスポートする際にディレクトリを自動作成 | レコードやデータを保存およびエクスポートする際に、出力ファイルパスを指定して新規ディレクトリを作成できるようになりました。ドキュメントパスあるいはテンポラリパスの内部の新規フォルダのみがサポートされます。FileMaker Go および FileMaker WebDirect ではサポートされません。 影響を受けるスクリプトステップ:
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| URL から挿入 |
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| アカウントのロックアウト | 5分間の間に、同じアカウント名に、異なるパスワードを 5 回試行してログインに失敗すると、そのアカウント名が 5 分間ロックされます。これは FileMaker アカウントについてのみ有効です。この機能ではクライアントではなく、アカウントがロックされます。同じクライアントから、別の有効なアカウントを使ってログインすることができます。 |
| ユニファイド Plugin SDK バンドル | いかに示す構造に従って、OS 固有のプラグインをバンドルすることができます:
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| 機能 | 説明 |
| fmsadmin certificate command を使用して HSTS を On/Off | HSTS を有効にする: "fmsadmin certificate import" HSTS を無効にする: "fmsadmin certificate delete". |
| デフォルトのポート番号が必須 | 代替ポート番号の指定はできなくなりました。デフォルトのポート番号 80 と 443 の使用が必須です |
| インストールと展開を統合 | Admin Console 展開はインストール中に行われるようになりました。 |
| ライセンス証明書 | FileMaker Server はライセンスキーを入力するために、ライセンス証明書ファイル (LicenseCert.fmcert) を使用します |
| 新規 fmsadmin コマンド "get" および "set" | "Get" は現在の設定を取得し、"set" は設定を変更します。以下の設定に対応しています:
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| デフォルト SSL 証明書の期限 | デフォルト FileMaker SSL 証明書の期限は、発行の 4 年後です。 |
| SSL 証明書のための CSR 作成 | CSR 作成は fmsadmin で行うようになりました。SSL 証明書、中間証明書、プライベートキーは Admin Console からインポートできます。詳細は "fmsadmin help certificate" を参照してください。 |
| セキュアデータベースフォルダ | FileMaker Server 17 では既定で 2 つのデータベースフォルダを有効にします:
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| 追加のデータベースフォルダ | 管理者は追加のデータベースフォルダを 1 つのみ指定できます。 |
単一の料金プラン、無料サポート、単一のコンソール
これまでに Google Maps API を利用いただいている皆様からは、すべての コア API へのアクセスの料金設定をもっと単純かつ分かりやすくして欲しいというご要望をいただいていました。そこで、今回、スタンダートプランとプレミアムプランを統合し、コア製品に対しては、利用料後払い方式の料金プランのみとすることにしました。この新プランでは、開発者は毎月最初の 200 ドル分を無料で利用することができます。ほとんどの利用者はこの無料枠内で毎月ご利用いただけることでしょう。この新しい料金プランにより、年間利用料、前払手数料、解約手数料や使用量の制限は無くなり、ご利用いただいたサービスに対してのみ支払えば良いことになります。また、あらゆる方に対して無料のカスタマーサポートを広げていきます。さらに、Google Cloud Platform Console と統合することで、利用状況の追跡や、プロジェクト管理、および新しい革新的な製品を探し出すことなどがより簡単に行えます。